【実食レビュー】筑前煮(加賀屋総料理長監修白だし使用)
ランブータン
みなさん、こんにちは。
毎日宅食を食べているランブータンです。
本日のメニューも実食レビューしていきます!
本日のメニュー「筑前煮加賀屋総料理長監修白だし使用)、キャベツとちくわの甘辛炒め、玉ねぎといんげんのツナサラダ)

見た目の通り、お野菜がいっぱい入っていて食べ応え抜群のお料理でした!!
実食レビュー
- 筑前煮:レンコンやごぼうは、コリコリしていて、冷凍食品でこんなに硬さが残っていることに、驚いています。人参は、柔らかくて甘い!お肉もゴロゴロ入っていて、ご飯がたくさん進みました。
- 本格的な白だしを味わうことができて、贅沢です!
- キャベツとちくわの甘辛炒め:味が濃くて、これもご飯にあう味付けでした。
- 玉ねぎといんげんのツナサラダ:初めて食べる料理でした。玉ねぎはしゃりしゃりしていて、ツナとマッチして美味しいです。
食材(パッケージ)

加賀屋総料理長って?
石川県の有名旅館である加賀屋の料理部門のトップ(料理長の中でも最高責任者)のことです。
1971年に入社後、東京・大阪の料亭での修行を経て、1998年に加賀屋の五代目料理長に就任、その後総料理長として、北陸の食材を活かした伝統の味を守り続けているそうです。
ランブータン
総料理長の白だしを宅食で味わえるなんて、嬉しいし、贅沢だね!

